PHASE 2 · LOW-LATENCY AUDIO PATH v25

AAF Pronunciation Trainer

ヘッドホンを接続してから開始してください。マイク音声は AudioWorklet を通して返ります。

音声経路

未開始

サンプルレート
Worklet量子化遅延
入力レベル
ライブ F1
ライブ F2
ライブ F3

現在の段階

リアルタイム音声経路と遅延表示を検証中です。F1/F2 の実時間シフトは、オフライン検証済みの処理を WASM へ移植してから有効化します。

F3 を使う /r/-/l/ 練習では、安定性フィルタ(区間内 F3 MAD ≤ 20 Hz)を適用します。

加工再生用 F1/F2 シフト

ここで選んだ値を「自分の声を加工して聞く」に使います。スマホではリアルタイム返音には適用せず、短い発話を録音してから実際に加工・再生します。

母音・学習セッション(試作)

マイクを開始してからセッションを始めます。

この語でやること

/æ/cat1 / 18

最初の6試行は無加工、以降は段階的にF1/F2極移動を加えます。記録はこの端末内に保存されます。

ローカル進捗

まだ記録はありません。

記録がたまると、区別しにくい母音と次の練習ポイントを表示します。